第5回ベルギービールを楽しむ会アンケート報告
カンティヨン コメント 気に入り得票
イリス エクセレント 11
酸味が強くビーrというよりシャンパン
前ふりがあったため、もう少しクセが強いと思いましたが、美味しくいただけました。
脅かされていたので、どんなビールかとビクビクしていたのですが、思ったよりおとなしい感じでした。苦味が美味しかったです。
苦味があって日本のビールに近いところがありました。
香りが違うかんじがしました。
レモンの味がする
はまったら抜けられないかも・・
くせはあるが、美味しかった(はまりそう)
キュベルペペ・グース 樽の香りとリキュールのフレーバーがする
甘い
リキュールが入った事でキャラクターが鮮烈になった。ただ人工的な感じは否めない。
深みが少ないと思いました。
キュベルペペ・クリーク 樽の香りとリキュールのフレーバーがする
甘い
ヴァンロアさんのビールという感じ、でもオーソドックスなカンティヨンビールで充分美味しいと思います。
色が鮮やかでした。
なまじ果物の味がしない方が良いと思いました
フルーティーで飲みやすかった。
最後にのんだんですけどすごく旨かった。
キュベルペペ・フランボワーズ 甘すぎ
ワインのような味
女性向き
アプリコット・フフン 美味しかったです。他のビールがインパクトが強すぎて非常に飲みやすく感じました。
スッパミが夏向け!味の濃い料理にも負けないだろうという頼もしさを感じました。
アンズの後味がさわやか
熟成感があり、フレッシュなものと比べて大変良かったです。)
グーズ やっぱり美味しい 10
旨い
キュベルペペと比べて、味に深みと広がりがあると思います。個性が強いので好嫌があると思いますが、私は非常に好きです。
飲み慣れた美味しさ。安心して飲めます。
鮮烈な酸味・こなれた香気。さすがグーズ
バランスNO1です。
すっぱい!こういうビールもあるのかとビックリ
最高!
ベルギーで飲んだシメイビンテージの1981年ものに似てる感じがした。
ちょっとくせがあるけど一緒に食べる料理によって味が変わってくると思う。
フランボワーズ ぬかみその香りがした。
甘い
これだけ飲めば美味しいのでしょうが、他に個性の強いものを先に飲んだ為印象が薄れてしまいました。
フルーティで飲みやすかった。
その他のビール ホワイト生 やっぱりヒューガルデンが一番いい
ホワイト生は癖がなくていい
白ビールは飲み易くおいしかったです!!
他にも飲み易いものが見付かったので新たな発見も!!
ヒューガルテンの生は瓶と比べずっと美味しい事が分かり生がとても気に入りました。
リンデマンス・ファロがいい
シメイ青が美味しかったです
アンケートのご意見ご感想の一覧
すべてワインかサワーのようでビールを飲んでいる感じがしなかった。時間がちょっと短かった。
色々なビールを楽しめて、参加できて嬉しかったです。同じようにビール好きな方との話も楽しかったし次回も参加したい。
アンケートを取るときは、用紙を準備し味見しないとどのビールだったか解らなくなってしまいました。
初めはランビックの酸味が自分には合わないと思ったが、かなり飲み易かった。
今回は初めてでしたけど、色々なビールが飲めてよかったです。
ゴメン!酔ってしまいな〜にもわかんない!
ビール会は2時間ではなかなかおさまりきれないでしょう・・飲むと根がはえるのです。
いろんな味のビールをたのしめて面白かった。
皆で飲む事によって、とても美味しくビールを飲む事ができました。中には「うぅ!」というのもありましたが、これからも夫婦共々、ベルギービールに親しんでいきたいと思います。
又このような会を開く時は教えて下さい。
日本的な感覚で「ビール」というものとは全く違う。そういうイメージを確立したほうがいいんじゃないかと思います。
2時間でいろいろ飲んであれこれ感じるのは、ちょっと忙しい!
カンティヨンはフルーツビールにしても元の味がかなり残っているので、混ぜない方が私の好みです。
こんなに飲み比べられるのは初めてなので感激です。
カンティヨンのいろいろな種類を飲ませてもらって勉強になりました。これからも色々な種類のビールを飲んでみたいです。
カンティヨンすべて美味しかったです。(カンティヨンのファンなので・・)今回新作ビールは今までのカンティヨンの味とは又違った良さを感じました。
ベルギーでは乾杯!はなんていうのですか?
もう少しゆっくりできれば良かったのにと思いました。残念
ビンゴの必要性はないと思うのですが(あれだけ喜んでいるとそうでもないとお考えでしょうが)、本来の趣旨とは違うような気がします。
ルペペは、樽香があり、自分としては疑問でした。本来のランビックでは、ホップや樽を枯らしてから用い、ランビック本来のキャラクターが素直に出させていますね。ワインでも高く売れるのでこの傾向にあるので一緒ですが、少なくとも伝統のランビックは樽香に誤魔化されてはいけないと思うのです。最も新しいものを造ると必ず反発があり、新しいスタイルとして定着するのに時間がかかるのでしょうけれど、時代とともに変わっていくものかも知れませんね。その中でもルペペフランボアーズ良かったです。
禁煙にしましょう
もっと解説をしても良かったのではないでしょうか。初めての皆さんにご理解を頂き、上級生にも勉強になるように。
今回の新製品は強烈な個性を前面に打ち出したカンティヨン醸造所の意気込みの現れとも受け取れると思います。一切の虚飾を廃したカミソリの如く鋭い風味に誰もが驚嘆する事間違いなしです。 
特に、クリーク、フランボワーズ等は、糖分を全くと言ってよい程排除した、果実の有機酸の芳香のみを活かした創りをしている感があります。ランビックの特徴を理解している人にはそれなりに楽しめるし、また、新たな発見があると思います。

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